bgcolor="#797979" background="http://templates.blog.fc2.com/template/hiphop/bg.gif">






プロフィール

鷹山あきら

Author:鷹山あきら
旧自立支援法の介護屋でした。重度知的障害者の方への、地域日常生活支援をしておりました。

本人は先天性心疾患があり、近年、急変。
先天性大動脈弁膜症・弁閉鎖不全・弁狭窄・二尖弁の悪化で、2010年7月に人工弁置換済み。最重度の身体障害者になりました。

ずっと障害者総合支援法の介護屋を続けたいと思いましたが、不能になりました。

妻は精神障害者で、寝たきりに近い状態です。
様々な支援者の方に助けられ、私たち夫婦は何とか生活しています。

2014年1月、やむなく(障害年金だけで生活は出来ません。フルタイムでは私は働くことが不能になりました。)病院の看護助手のパートに切り替えました。2015年1月、老健の通所に切り替え、2016年3月、老健も不能になり、仕事探しに苦慮しています。障害者って、使いにくいのですかね。どこも1年ほどでお役御免になってしまいます。


日々こもごも。色々な雑談を。

LOVEROGからの引越しです。(妻は元SEなのです)



最新記事



カレンダー

03 | 2020/04 | 05
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -



カテゴリ



リンク

このブログをリンクに追加する



QRコード

QR



雑談でも
夜勤明けは、ひたすら寝てしまうので、大抵こんな時間に起きてます。寝るところですが。

もしくは、夕方迄起きていて、そのまま眠ってしまい、今頃覚める時もありますね。

家内と食事に行き、ガソリン入れたり、レンタル店でDVDを借りたり、お茶を飲んだりして、帰宅が22時頃でした。

それから、借りたDVDを一本見て、ネットサーフィンして遊んでいました。

見ていたのは、40年くらい前の、渡哲也さんの「東京流れ者」です。

昭和のど真ん中に生まれていますので、生まれた頃の映画や話題、歌謡曲等に興味があるんです。

渡哲也さんが、まだ、石原裕次郎の後のスターとして、日活ニューフェイスで、売り出したばかりの頃のものです。

渡哲也さん、と言えば、石原プロですね。日活時代は、余り売れなかった様で、ほとんど残っていないらしいですが、これは、渡さんが歌った同名の曲が大ヒットしたので、残っているみたいです。

日活時代の石原裕次郎さんの作品は、いくつか見ましたが、「嵐を呼ぶ男」以外は、当時の風習が判らないので、余り面白く見られませんでした。

渡哲也さんの「嵐を呼ぶ男」もあったんですって。有名なドラムを叩くシーンがあるのですが、そこが石原版と、ちょっと違うとの事。

レンタルにはありません。見てみたいです。


実は、たのきんトリオ版もあります。これも今はありません。石原さんの役は、近藤雅彦さんです。ドラムが叩けたからかな?


そこから、弟さんの、渡瀬恒彦さんのデータを引いたり、渡哲也さんのデータを引いたりして、遊んでいまして。

渡哲也さんは、芸名です。本名は、渡瀬道彦さんと言うそうです。

渡瀬恒彦さんは、本名。何でも、才能はお兄さんよりあって、日活?東映が再三スカウトして、電通のエリートを辞めて、俳優さんになったとか。

本名なのは、変な芸名をつけられそうになって、拒否して、本名を使われている、との事。

渡哲也さんは、独身かしら?渡瀬さんには、奥様、お子さんがあるようです。


今は、渡瀬恒彦さんが好きかな。石原プロ全盛期は、渡瀬さんは知りませんでした。

渡哲也さんが、石原プロに入られた頃が、丁度リアルタイムに近いようです。

私の本当のリアルタイムは、太陽にほえろ。

これは渡さん、出てない?
大都会、西部警察が、渡さん40歳頃だそうで、それから30年経っていますから、確かに、太陽にほえろ、が終わった後でしょう。




まだまだ見たい昭和の映画がありますが、テープが残っていないものが多く、なかなか実現しないです。
スポンサーサイト





コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック